焦り ( 日々の出来事 )

家の中のことがいろいろできないのは

「焦り」があるのではないかと思います。

どうしてかわからないけど

気持ちが焦ってしまいます。

家に帰って新聞やDMを手にしても

それを見るよりまず着替えてお風呂洗って食事して

と思う。

それをすべて終えたらもう夜遅いので

寝ないといけない。

寝不足だと次の日苦しいから。

何か買い物をしても今すぐ必要なものじゃなければ

そのまま置いてしまう。

それを開けて取り出して袋や段ボールをゴミに出す時間がもったいない。

一人暮らしですべて自分の時間なのに

なんで時間が足りないと思うんだろう。

でも帰宅してからなるべく早く動いても

夜10時過ぎてしまう。

体調のこと考えると0時前には寝なくちゃ。

平日に時間がないから

休日にやらなきゃと思うけど

ゴロゴロしていて

あっという間にもう夜。

単なるめんどくさがりなのか

病気なのか。

夢にまつわる話:「とっても美しい物語」 - 九重自然史研究所便り

夢にまつわる話:「とっても美しい物語」

大分県九重町地蔵原の九重自然史研究所にいたころ九重昆虫記を執筆中、第7巻が出た時点で、未刊の第10巻のテーマは2〜3度変わった。?私と進化論、?フィリピン探検記、?カエルのトリパノゾーマ物語、?新しい観察を1冊にするなど、様々の選択肢があった。地蔵原にいると新発見が毎日のようにありそれらの記録を集めるとすぐ1冊になるから、結局、最新の観察記録を優先し出版した。?も時々資料を見直し、アフリカ睡眠病のトリパノゾーマの起源を探る試みも次第に形が整った。これは大分医大で行った研究の成果だから、電磁図書ではそれを優先することにし、「九重昆虫記10巻」として刊行する。その作業をやっていると、その前書きに下の原稿があった。夢の話である。

「とっても美しい物語」の話

 以下の記事を序文の中に加えるのは適当かどうかわからないが、この冬出かけた海外旅行に絡む話を一つつけ加えることを許していただきたい。2011年1月下旬、観光旅行団に加わって25年ぶりに妻とドイツを旅行し、フランクフルトを基点に異常気象による豪雨のため増水したラインを下り、またハンブルグ、ニュールンブルグ、ローテンブルグなどを回ってきた。前回はミュンヘンのニンヘンベルガー城内の博物館とハンブルグの熱帯医学研究所に滞在し、その周辺を歩き回っただけだった。今回は旧東ドイツにある中世の城塞都市の街並みをたくさん見て堪能した。ローテンブルグでは夜明け前に降った残雪があり、真っ青な空と赤い屋根に積もる雪とが美しいコントラストを見せていた。前回は観光客であふれる真夏の賑やかな時期であったが、今回はドイツの真冬の寒さを実感できた。添乗員は三宅さんという女性で、自己紹介によれば通訳でもガイドででもないただの添乗員だと言うが、なかなか学識のある人で、目的地の歴史を自身の歴史観、民族観そして人間観を交えて、聞く気のない人はどうぞお休み下さいと言わんばかりにボリュームを下げてぼそぼそとユーモアを交\xA4

┐届辰靴討唎譟▲疋ぅ弔婆鵤灰檥邁瓩瓦靴新亳海里△觧笋砲呂ĽĽい鱒漚韻訶世ⓑ燭𡈽臺儚擇靴の垢任△辰拭\xA3

 ドイツの旅から午前2時に大分市に帰ってきて、熟睡から醒める直前のその朝見たたわいのない夢の話を紹介する。夢というものは時間が経つと忘れてしまう。面白い夢を見たという記憶はあるのに、なぜかその夢を人に話そうとすると、どんな夢であったのかわからなくなってしまっていることが多い。だからその朝見た夢の話は、大急ぎでワープロの前に座り書き止めたものだ。

 夢では二人の男女が少し暗い部屋におり、女は立っていたが男の様子はよくわからなかった。二人の年齢も顔もどこの国の人かも定かではないが、中年の男女のようであった。二人は一緒に暮らしていた、つまり夫婦だったようだ。彼らは毎日話しあっていたが、いつの頃からか次第に会話が途絶えるようになったらしい。多分、長い間一緒に暮らしたので話し合うような新しい話題が何も無くなったのだと思う。

 そんな日々が続いたある日、その生活に耐えきれなくなったのか、女は出て行くと言い出した。男は一体彼女が自分に対して何の不満を持っているのか理解できず、若い頃からずっと一緒に暮らしていたのだからこれからもそのまま一緒にいたいと思っていた。彼らはきっと熱烈に愛し合って一緒に暮らすようになったのだろう。

 しかし女は決然とその家から出て行った。それから驚くほど長い時間が経ったある日、突然、彼女はぶらりと男の待つ家に戻ってきた。そしてその留守の間に経験したことを男に話した。やがて話し終わると女はまた去っていった。そういうことが、時々、あった。どうやら女は一人で遠くを旅して、美しい世界を見てきたらしい。彼女の話の内容はとっても美しい物語であった。夢の中で、私の耳には“とても”ではなく“とっても”と小さな“っ”が入って聞こえた。どうやら男は物書きを生業にしていたようで、彼女から聞いた物語を毎回書き留めた。やがてその話は「とっても美しい物語」として完成した。私の夢の中では今でもその物語は世界一美しい物語だと言い伝えられていた。

 ところで残念ながら『九重昆虫記』の読者には、その物語を一つもお話しすることができない。なぜならそこまで夢を見たところで、隣に寝ていた妻が窓から差し込む朝日に気づいて起きだし、私も目が覚めてしまって、その男が書き留めた物語を一つも読むことができなかったからだ。目が覚める直前、ぼんやりと私の頭の中でこの夢と似た話がグリムの童話のイントロに使われていたように思っていた。しかし私はアンデルセン全集を全部読んだことがあるけれど、グリムは子供の頃、絵本を読んだ記憶しかない。と言うわけで「とっても美しい物語」を私が皆さんに話すことはできない。

 こんな夢を見たのはドイツの古城や城塞都市を旅した思い出と、昔読んだ本の微かな記憶が一緒になった結果らしい。この話をここに紹介したのは読者の中にこの話の出典を知っている人がいるかもしれないと思ったからだ。夢に出てきた話の多くは昔の経験や、読んでは忘れたおびただしい数の本の中身が反映しているのではないかと私は考えている。この夢の話を何かで読んだ記憶のある方はぜひご教示頂きたい。

 夢は誰でもほとんど毎日見るものだ。私の記憶に鮮やかな例を挙げると、トイレを探して苦労する夢、誰かに追いかけられている夢、一晩中もんもんと夢の中で悩んでいたのに何に悩んでいたのかわからない夢、一本の木に原色の美しいチョウが次々と舞い下りて来る夢など、数え上げるときりがない。学生時代に見た夢で今も記憶に鮮やかなのはシーザーの「ガリア戦記」を読み終わった夜見た夢で、私はガリア人に囲まれて落城寸前の城を守っているシーザーその人であった。攻めて来る敵と守る味方の怒号や悲鳴が聞こえる恐ろしい夢であったと記憶している。

 「寄生原生動物」の校正をしていた頃、校了にして次の日印刷所に渡すはずのあるページが夢の中で突然そのまま浮かび上がった。そのページのどこかがおかしいのだが、それがどこだかわからない。翌朝、心配になって再度その校正刷りを読み直すとたしかに間違いがあった。

 昔、ハンブルグの熱帯医学研究所内で原虫部長ミュルフォード教授と雑談していた際、夢の話が話題になった。有名な細菌学者コッホ博士は、眠る時間を割いて研究を続けていると報告した弟子に昨晩は良く眠れたか、と尋ねたそうだ。弟子が研究のことが夢に出てきて良く眠れませんでしたと答えた。すると本当に眠る時間を割いて研究したのなら夢など見ないものだ、まだまだ努力が足りないと、博士はその弟子を叱ったそうだ。教授の話は実話かそれとも若干の脚色があったかはわからない。なおその熱帯医学研究所はコッホの弟子ノッホ博士によってつくられたもので、各部長は教授職ではない。しかし他の大学で教授になったことのある人はたとえ民間に移っても教授と自称することが許される。その時、私は助教授であったから名刺にAssociate Professorと書いていた。ミュルフォードさんと一緒に私の航空券をルフトハンザの窓口に買いに行った時、お名前はと聞かれたのでAkira Miyataと答えると、ミスターアキラミヤタと相手が復唱した。するとミュルフォードさんがノーと割り込み、プロフェッサーアキラミヤタと訂正された。ミュルフォード家は学者の家系で中世に

ある大学の学長を務めた有名な人物がいたらしい。戦争で重症を負って身体障害者手帳のようなものを持っていると若い人から聞いたが、ミュルフォードさんはその特典を決して利用せず、教授という称号を常に背負った気位の高いドイツ人であった。

同窓会。大切な仲間。

神学校同窓会の写真が届きました。誰かが幹事役やってくれないと実現しないのでして下さった先生に感謝を致します。

なぜ、心が折れてしまうのか?

こんにちは

女性が活躍できる営業系キャリアのための

信頼構築アプローチメソッドの専門家

カウンセラー鈴木みよこです()

最悪〜(TT)って、いきなりですが

日曜の夜から、吐き気と背中の痛みに苦しみ

楽しみにしていた、鎌倉へのプチ旅行に

参加できなかったのです。

病院で点滴を打ち、痛みは治まったものの

微熱と眠れなかったこともあり、フラフラ

こんな状態では、鎌倉周りなどできません。

久しぶりのお楽しみだっただけに

悔しいよーーーーーーぉ!

と、この悔しい!と思うことが肝心で!

この気持ちがないと、

次なるチャンスは来ないらしい(;

だから今日は、あえて叫ぶぞ!

悔しいです!!!(TT)

そんな悔しい気持ちを抱えながら

今日、お話するのは

なぜ、心が折れてしまうのか?

お客様に対して、

サービスや商品をオススメする中

心が折れてしまうことってありますよね!

その原因は大きく2つあります。

その原因の1つは

自信がない

例えば

私が商品を進めても買ってくれないんじゃないか

提案したところで嫌な顔をされるんじゃないか

どうせまた断られるんじゃないか

そんな思いや気持ちが

ムクムクと湧いてきて

不安や緊張で押しつぶされそう〜

そんなこと、ありませんか?

でも、ちょっと待って!

そんな風に思うのはどうしてかな?

あなたに、何か落ち度があったのかな?

タイミングアプローチ

それとも、

相手が必要としてなかったかも?

自信をなくす、その前に

1度よく考えてみて()

自分の行動や言動が原因なのか?

それとも、

あなたではコントロールできないことなのか?

それが分かれば、

落ち込む必要はありません!

あなたが自信を持てないのは

ただ単に、成功体験が少ないから。

そして、その為には

原因が何なのか?を知る必要があります。

ここで質問です!

1、幼少期のあなたはどんな子供でしたか?

2、思考の偏りはありませんか?

3、自分との約束は守っていますか?

自信がないのは成功体験が少ないから。

そして、成功体験を多くするには

何が原因かを知る自分を知る

ということなのです()

なぜ、心が折れるのか?

答えは自信がないから。

そしてまず初めにすることは

自分を知ること

これ、案外できてない人多いっ(;

今日の私は、

鎌倉前日の体調不良で心が折れたけど

自分の体調を知ることも大切だよなー

と反省しつつ

リベンジを考えております!ハイ!

心が折れてしまう原因もう1つは

次回お話します(;

お楽しみに〜

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いかがでしたか?

次回もチェックしてみてくださいね

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